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2016年09月05日
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文京区千石1丁目「百番館」のオーナーさんより募集依頼をいただきました。

文京区千石1丁目の賃貸マンション「百番館」募集しています。

都営三田線『千石駅』から徒歩4分の『百番館』。オーナーさん拘りのデザイン性溢れるコンクリート打ちっ放しのデザイナーズマンションです。空間の使い方が非常に面白く、リビングの吹き抜けが圧巻です。光と風で溢れ明るいお部屋です。

文京区千石1丁目の賃貸マンション「百番館」の募集を依頼受けました。

「百番館」の間取りは「間仕切り可能な1R」「メゾネット1LDK」「1LDK」の間取りが用意されています。どの間取りもゆとりのある空間設計がされています。1LDKは新婚・カップルさん。1Rは単身者さんにお勧めできそうです。

 

大家さんは英語もお話できるので、外国籍のお客様の入居相談もご相談下さい。(国籍は要相談)

住まいを決める要素は様々ありますが、オーナーさんの姿勢や考え方も物件選びの重要な要素です。

 

2015年に外壁(外装)の塗り直しリフォームをしました。

オーナーさんから百番館を建てて11年が過ぎて、外壁の痛みが目立ち始めたので外壁(外装)塗装をやり直したと仰っていました。コンクリート打ちっぱなしはカッコ良いものが多いんですが、メンテナンスを怠ると「ひび割れ」「水漏れ」などの住み心地に直結するダメージを受けるので、定期的なメンテナンスは欠かせません。百番館のオーナーさんも住んでいる人になるべく不便をさせたくないので、お金はかかるけど人の命には代えられないとメンテナンスをすることにしたそうです。

施工前・施工後の写真撮りました。

・ビフォー

縦に黒い染みが目立ってきました。

都営三田線千石駅から徒歩5分の賃貸マンション。百番館。外壁塗装工事をしました。

 

・アフター

黒染みも無くなり外観が光っているのが分かります。(アングルが違う写真ですみません)

文京区千石,賃貸マンション,ファミリー,カップル向け

 

賃貸物件の住まい選びは大家さん選びでもあります。

古くなった物件はリフォームすればいくらでも見栄えが良くなります。しかし最も大事なのは大家さん人柄や入居者に対する考え方です。

入居者を大切に思う大家さんを選ぶことは部屋を選ぶ以上に大切です。もしも入居中に設備が壊れても対応してくれない大家さんだったらどうでしょうか。そんな大家さんの対応を不満に思うはずです。入居者様の快適性を第一に考える大家さんならどんな些細なトラブルも見逃さずしっかり対応してくれます。

賃貸物件選びはそんな大家さんの物件を選ぶことが充実した生活に直結することを覚えてください。

 

入居者ファーストの賃貸経営「都営三田線千石駅の百番館」

オーナーさんが最も力を入れているのは建物の共用部分を綺麗に保つことに力を入れています。百番館のある千石駅周辺も競合する物件が多いので、入居者さんにとって魅力的な空間にすることで賃貸市場に対応しています。

1.エントランス

無機質で殺風景な空間になりがちなエントランスに、観葉植物を置いて空間に潤いを与え帰宅する入居者様の癒しの空間を演出しています。

都営三田線千石駅の賃貸マンション。百番館のエントランスに観葉植物を置いてみました。コンクリート打ちっぱなしのデザイン性が高いマンションです。

 

2.ゴミの清掃・共用部分

共用部分は定期清掃を欠かさず綺麗にしています。共用部分にゴミひとつ落ちていない状態を保っています。

文京区千石の賃貸マンション百番館。共用廊下はつやが出るほど磨き上げられています。

ピッカピッカの床です。歩行音も気にならない廊下にはゴムシートを使用しています。

 

3.設備の入れ替え

大家さんは退去する部屋のキッチン・お風呂・トイレのグレードアップを図りたいと仰っています。

ほかにも入居者様が快適に過ごせる『百番館』を現地でご覧ください。 

※こちらの物件ページ

 

 

誠之小学校賃貸・昭和小学校賃貸

文京区の賃貸物件はドリームハウス株式会社(社名クリックでホームページに移動します)

この記事を書いた人
伊藤 哲鎬 イトウ テツタカ
伊藤 哲鎬
お部屋探しの際、こんな経験はございませんでしたか?『おとり広告に引っかかってしまった』『申し込むまで帰らせてくれない…』『他で決めたので断りづらい…』『何を話せば良いかわからない』。 この様に、ほとんどの不動産会社は自社の利益を優先する中で、お客様の都合や希望は二の次になっています。 弊社ではその様なことは一切行わず、ご紹介出来るお部屋は全てご案内して、気に入るお部屋が見つかるまでトコトンお付き合いいたします。 希望のお部屋が見つかれば『室内採寸』や『ゴミ出し曜日の確認』『夜道・通学路の動画撮影』など、安心して入居できるお手伝いをさせていただきます。 いつでもご遠慮なくお声掛け下さい。
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